伊丹展示場「ザ・グランデーゼ」ブログ

6/2[土]・3[日] ◆ 住宅性能と健康寿命との関係を考えるセミナー|終了

※こちらのセミナーは【完全予約制】です。
下欄のカレンダー内の◯印をクリックし、予約フォームにてお申し込みください。

「健康寿命」とは、健康上の問題がない状態で日常生活を送れる期間のこと。
この健康寿命と平均寿命との間には、男性で約9年、女性で約13年の差があると言われています。
つまり、人は健康ではない状態で、誰かの手を借りるか、介護を受けながら
死が訪れるまで10年近くを送らねばならないということです。

誰もが最後まで、健康でいきいきとした生活を送りたいと思っています。
そのためにも、心臓や脳に負担がかかりにくい、
気温変化の少ない住まいで暮らす必要があります。

冬暖かく・夏涼しい「高気密・高断熱」の住宅は、
もはや当たり前になりましたが、これから家を建てる方は
言葉だけで誤魔化されていないか注意が必要です。

なぜなら、「断熱と気密」は、材料や施工方法に目を向けなければなりませんし、
それらに加えて「遮熱・換気・冷暖房・調湿」も考えられているかが重要です。

・・・・・・それではこの先はセミナーでお話しましょう。

※6/2(土)は予約受付を終了いたしました。

 

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